2012年5月24日 (木)

【舞台】姫宴〜ヒメウタ〜(LIVES Act Club プロデュース公演)

ひさびさに、LIVESの公演を見てきました。

前回見たのが2009年。
結構面白かったので、また見たいなと思って…もう3年(笑)

今回もまた、お知り合いの役者さん(木村望子さん)が出演されていて、さそっていただきました。

 

女たちの出来事を描いたオムニバス作品。
5話で構成されています。

1話目は、女性バンド再結成の話し合いin喫茶店。
各キャラの設定がバラエティに富んでおり、少々オーバーではあるけれど
「ああ、そんなようなこと、あるかもなあ」
と、眉間にしわを寄せながら「ふははは」と笑うようなお話でした。

2話目は、場末のキャバレー(?)の最終日。
キャバ嬢たちの、いろんな過去の回想シーンが、舞台上の別の場所で再現され、キャバ嬢からの「説明」から想像される状態が、「事実」とかなりことなっているところが笑いをさそいました。

3話目は、男運のない女の話。
シーンが変わる時の演出(社会生活を送るシーンを軍隊の行進に似た動きで表現したりしているところ)が印象に残ったな。
終わりかたも「ふんわり」でよかった。
あとね、主演の、たぶん、渡邉麻衣子さん?
「うわ、めっちゃカワイイ!」と思っちゃったよ。
現実にいたら、ほれちゃうね、わし。

4話目は、偽元宝塚 VS 偽現役パイロットの合コン待ち合わせ。
女性陣がおばちゃん風なのも、男性陣が濃い(というか、男性陣、公演全編通して濃い!)ところもよかった。
落ちも、素直→コミカルで、にっこりした。

5話目は、全編回想シーンで、女子高?の学園祭のクラス展示準備中。
ありそうな女子高話で、おもしろいんだけど、わしの目は、渡邉さんに釘付け(笑)
ちゃんと前を見て生きていて、未来を考えているところがよかった。
終わりかたがね、キレイ。

 

望子さんがね「心があたたかくなる感じ」だからと、さそってくれたみたいなんだけど、ほんとそうで、当日の感想用紙にも、そう書いた。
わたしが説明したのは「DVDが出るならば、買って何度も見返したい感じ」と。
「来てよかった〜」と素直に思ったことを言ったら、望子さん、とても喜んでくれました。

「こころがほんわりあたたかく」なり、さらにそれを飛び越え「笑顔で元気」になっちゃいました。

望子さんがあんまり喜んでくれたので、帰り際にハグハグしちゃいました。
旦那さんには、内緒ね(笑)

うん、ほんと、見に行ってよかった。
やっぱね、舞台って、ステキ♪♪

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2012年5月14日 (月)

【根魚釣り】漁港で金太郎飴

みなさん、こんばんみ。

土曜、出勤の予定が、突然休みになったので、また、海釣りに行ってきたよ。
今回は、清水近辺の、とある漁港。

 

はじめは、スーパーボールリグで。
簡単に言うと、キャロライナリグの、おもりをスーパーボールにしたリグ。
ワームの部分は、オフセットフックでなくて、オフセットジグヘッド。
つまり、遠投して、漁港の中心に近いところを探りたかったわけ。

でもね、たぶん、8投くらいであきらめた。
いまいち、感覚がわからないんだよね。
決定打になったのは、なぜか、ラインに結び目ができちゃったこと。
リグりなおすのが、めんどくさくなっちゃってさ。
普通のジグヘッドのみに変更しちゃった。

で、思ったこと。というか、事実。

『スーパーボール、あってもなくても、飛距離変わらん(笑)』

というわけで、アタリがとりやすい、ジグヘッドで、いつものように。
かなり根がかるかと思ったけど、フックむき出しでも、ぜんぜん根がからなかったよ。

 

変更して早々、アタリが多数。
でもね、さっぱりかからない。

これはね、アレです。
『ワームかじりむし』のしわざです。
ここの漁港のワームかじりむしは、↓このひと。

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ハオコゼさんです。たぶん。
体長も小さく、10cm程度。
さらに、口が小さいので、めっちゃ食ってはくるのですが、かかりにくいんですね。
頭の上のトゲが、ヤバそうでしょ?
刺されるときっと、腫れるな。

 

夕方4時くらいが干潮時刻。

お昼くらいかな?
潮が引きはじめている状態で釣っていると、潮通しのいい場所のヘチで、釣れはじめました。

その後は「こんなところに、いるわけねえわ」というというところで、バンバン釣れてくる。
あまりにもパターンにハマらないので「???」状態だけれど、楽しいからいいや(笑)

それでは、写真を連発で。

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赤茶の子は、みんなカサゴくん。
黒い子は、たぶんクロソイくん。
透明なのは、ネンブツダイくんって呼んでるけど、なんか違ったような。
写真撮ってない子たちも沢山いるから、たぶん20匹以上は釣れたんじゃないかな?
大量じゃ!!

いくらでも釣れて、このままだと夜までやっちゃうから、4時すぎで無理矢理納竿。

 

お昼も食べずにやってるので、なんか食うことに。
腹は全く減ってないが。

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さくらえび定食なのだ〜♪
てんぷらよりも、佃煮が美味しかったのは内緒だ。

ひさびさに、うきうきした釣行だったな。
おさかなさん、ありがとう。

゚☆,。・:*:・゚★o(´▽`*)/♪Thanks♪\(*´▽`)o゚★,。・:*:・☆゚

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2012年5月 5日 (土)

【ルアーフィッシング】釣り再開。

実に、1年以上ぶりに、釣りを再開することにしました。
釣りってなにがいいって、編み物と同じで「集中して考えることが出来る」点です。
集中してると、ほかの考えが頭に入ってこないので、精神的に「楽」な状態になるんです。

 

1年前の引越しのときに、あらゆる釣具を捨ててしまったので、新しく釣具を買いなおしました。
といっても、もう、買い替えないですむように、一番安い手で、納得できるのを、1セット。

ガルプという液体につけたワームは、捨てるタイミングを逸していたので、持って行きました。
とか言いつつ、いくつか、ワームも買い足しちゃいましたが。

 

いつもの釣り場(海)で、ワームのスイミングで広く探ってみるも極小(ワームと同じくらいのサイズ)の小魚がつついてくる程度。

しかたないので、足元近くの石のすきまを穴釣り。

やっぱりでました、ギンポくん。

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大きく見えますが、20cm程度です。
このあとも、3匹くらい釣れました。

岸際の潮通しのいい穴を狙いつつ、5匹目。

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ミニサイズのカサゴ(ガシラ)くん。
このサイズは、漁港のヘチにも結構います。

そして、6匹目。
でました、クロソイ(たぶん)くんです。

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黒いカサゴだったりするのかな?よくわかりませんが、いつも「そいそいくん」と呼んでいます。
「広めの穴に落とすと、ワキからシュッっと出てきて、シュッっと持ってかえる」。
いつものパターンです。

 

その後は、穴釣りパターンで探るも、ほとんど反応無し。ヘチ釣りパターンで探るも、アタリ2回のみ。魚種は不明。

夕方4時過ぎくらいに、早めに撤収しました。

 

帰りの電車。
いつもほとんど貸し切り状態になるの。
でも今回は、真正面に座ってた、せくしいおねいさんとふたりきりになっちゃった(笑)

途中の駅で、特急とすれ違いのため30分近くの待ち時間。
ゴミを捨てに行って、飲物補充して…別の車両に移ろうかと思ったけど、おねいさんと離れた席へ戻ったの。
おねいさん、すぐ降りるかな?と思って。

そしたらおねいさん、わしが降りるまで乗ってたの。
なんか、変なきぶ〜ん。
やっぱ、別車両に移れば良かったかなあ。

 

あら?なんか話が変わっちゃった(笑)
ではまた〜。

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2012年4月26日 (木)

今後の観劇予定

昨年末の12月頃から、かなり判断力が鈍ってきて、いまだにそれが尾を引いているような状態です。
なので、いろいろやりたいことはあるのですが

「やることを減らす」
「いますぐやらなくてもいいことは、後回しにして、出来るときにやる」

ということにしようと結論づけました。

 

そんなわけで、気力を使うような観劇も、結構減らすこととしました。

 

まず、パラノイアさんのGW公演は、見ないことにします。
今回は「彷徨う翼」の再演と新作の2本立て。
たぶん両作品とも2時間くらいの標準長さだと思われます。
「彷徨う翼」は、初演(?)を見ています。
だからといって、新作だけを見るってのもイヤなんです。
2作品やるなら、両方見たいと思うんです。
でも、2作見るとなると、予定の調整も難儀ですし、体力も使います。
そんなわけで、見ないことにしました。

 

5月にやる、ライヴス(望子さんがでます)は、見たいなと思っています。
ライヴス好きなんです。まだ1度しか見たことないけど。
そのときも、望子さんのお誘いだったなあ。
(ちなみに、三年物語のあるかたも出てました)
日が近くなって、気力があればという感じではありますが。

 

6月の東京OverAgeシアターさんの公演は、なんとしても見ます。
最近のお気に入りの劇団さんなので。
毎回、心に「いい刺さりかた」をして、そして、泣いてしまいます。
設定がかなり強引なことが多いところも好きですし。
また見たいと思える劇団さんです。

 

6月の、まいにゃんとさとちゃんのライブは、もう予約入れました。
やっぱりなんといってもね、まいにゃんの歌を聞くとね、元気が出るのよ。
そして、ある意味、見なけりゃいけない(というか、CD買いに行かなきゃいけない)ライブだったりするので(笑)
深いところは、新作おしゃべりCDにて(笑)

 

とにかくいまのところは、そういった感じに動いて行こうと思います。

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2012年4月21日 (土)

【facebook】退会しました。

試しに使ってみていたfacebookですが、良いところを見いだせなかったので、退会しました。

退会理由として…

 

・全体公開する方法がわからなかったこと

「会員全体に公開」ではなく「インターネット全体に公開」できるというような表記がヘルプなどに見られるのですが、自分自身で、ログアウトして、インターネット公開の設定にしたコンテンツを見ることができなかったので。
なにか方法はあるのだとは思いますが、その方法を探すのが面倒でした。

 

・ほとんど友人が見つからなかったこと

facbookの「友人」という概念には、「知り合い」も含まれるようなのですが、どうも、この概念に納得がいかないのです。
「知り合い」は「友人」に含まれないと思うのです。
この、わたしの固執した考えに基づき、リアルな友人しか「友人」として登録しませんでした。
よって、友人3人。 

 

・使い方がよくわからなかったこと

facebookを使っている友人が、共通して言うことは
「使い方がわからない」。
わたしも使ってみて、その発言の意味がわかりました。
たぶん、いろいろ調べて「勉強すれば」いろいろできる。
しかし、その勉強がめんどくさい。
わたしには、facebookのネットワーク構成が、未だにわかりません。
たぶん「いろいろ出来すぎて、その概要すら解説することが困難」なのではないかと。

 

・mixiと類似していること

アプリの誘いを出しまくることになったりする点が特に。
グループなどについても、大差ないと思う。
というか、facebookナビ(だっけ?)にグループのことなんか、いっさい書いてない(わたしが気づかなかっただけかもしれんが)ので、グループの存在すら知らなかったし。
前記した公開の設定もしかり。

 

・本名公開であるがための難点があること

例えば、わたしが「山内」という名字だったとする。
近所の情報をいろいろ書いて、行動範囲が限定できるようになったとする。
その範囲内で山内さんは1件しかなかったとしたら、どうだろう?
友人内に公開している分には問題ないが、ほかのいろいろなコンテンツとつながることで、家の場所が意図せず他人にバレてしまうことだって、十分あり得る。
その他人が、悪意をもったひとならば、なおさら気持ち悪い。
考えすぎかもしれないが。

 
結局のところ、単純に言うと

「いろいろ出来るらしいが、そのやりかたがわからないので、これ以上facebookに神経を使いたくない」

ということ。

というわけで、わたしはいまのところ、メインにTwitter、長文用にBlogを使って行くこととします。

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2012年4月 5日 (木)

【facebook】mixiとの比較

以前、mixiをやっていたんですが。
やめてしまった理由はいくつかあって、主なことは

「自分のホームのページの仕様変更が多すぎて、イライラしたこと」
「アプリの勧誘」
「mixiページはインターネット上に一部分しか表示されない」

です。

そして、facebookをはじめてみて「mixiとほとんど同じだな」と思いました。

facebookでは

「インターネット上では、プロフィールの一部しか表示されない」
「写真をインターネット公開に設定しても、インターネット上からは見えない」

などのようです。
ほかに方法あるかもしれませんけど。

つまり、mixiもfacebookも

「主要なコンテンツは、各ネットワークに登録した者同士でないと、見ることが出来ない」

ということみたいですね。

まだfacebookは、きっちり調べてないんでわかりませんが、今の状態だと、私にとっては、facebookを使ってる意味が、ほぼありません。
つながりの点で言えば、マイミクさんが30人以上いたので、mixiのほうが上です。

やはり、外部からもほぼ全部見ることが出来て、しかも、(外部)拡張性が非常に高く、やることが手軽な、Twitterが、わたしに合っているように思います。

「自己紹介」や「写真を掲載」「文章掲載」とかはホームページ作ればいいし。
コメントほしかったら、ブログやればいいし。 

まあ、もう少しfacebookをいじってみようとは思っています。

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2012年3月29日 (木)

【facebook】「友達」について。

アプリのこと書こうかと思ってたけど、後回し(笑)


きょうは「fecebook上の友達の定義」について。

「友達」というからには「リアル&ネット友達」だけで「知り合い」は友達じゃないのか?というところがちょっとひっかかったのです。
でもね、結局のところは、mixiの「マイミク」と同じで「知り合い」でも「友達申請」して登録していいらしい。

友達内のさらに細分した設定で「親友」と「知り合い」というのがあって、公開範囲を設定できるの。
そしてさらに、個人ごとにも。

つまり、本名登録だからと、こわがらないで、お知り合いはみんな、友達設定してもいいのではないかと思います。
(知り合いが多すぎる人のぞく)

でも、誰からでも友達申請ができるような設定にしておくと、嫌いな人から申請されたら困るよねえ。
そんな場合は、おもてでは、あんまりfacebookやってないようなフリをして、そのひとに公開する情報を、かなり制限しちゃえばいいのかなあ?
それもなんか、いやだよねえ。
まあ、そういう申請が来たときに考えればいいか〜。

次回は、アプリのことについて書けるといいな。

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2012年3月26日 (月)

【facebook】facebook、はじめてみました。

facebookというSNSについて、知っていることといったら

 「実名登録制であること」

くらいしか思い浮かばなかった。

他にはなにができるのか?いろいろ調べてみたが、イマイチわからない。
というわけで、とりあえずはじめてみて、評価してみることにしました。


登録は、難なく終了。
実名を登録するわけですが、初めは「名前」と「メールアドレス」くらいのことを入力すれば、登録できるようです。

そしてまず、プライバシーの設定。
入力してある情報を、誰にまで見せるかということですね。
「全体には名前だけ表示して、友達にはメアドも公開。親しい友達には電話番号も公開」
とかいろいろできるみたいです。

全体からや、友人からの見え方を確認できるボタンなどがあるので、ちょっと安心です。



そして、facebookを使っている友達を検索。

わたしは「すでにfacebookを使っている友人」が2人いたので、実名で検索。
ひとりは、検索したら難なく見つかったので、友達申請をしてみました。
(まだ許可してもらってませんが(笑))

もうひとりは、ぜんぜん見つからず。
メールでいろいろやりとりして、先方のプライバシー設定を変更(たぶん「あなたに友達リクエストを送信できる人」という設定?)してもらったら、なんとか検索にひっかかりました。

それから、昔の同僚や同級生などを検索してみると、ひとり引っかかりました。
こちらも、難なく申請完了。



とりあえず、これだけやっておけば

 「わたしを本名で検索して、友達申請できる状態」

にはなっていると思われます。

もし、私の実名をご存知で、facebookをやっているかたがおりましたら、検索してみてくださいね。



きょうのところは、ここまで。
次回は「アプリの登録」なんかについて書いてみようかしら?と思っています。

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2012年3月25日 (日)

256Byteの物語

稚拙なものかもしれないと思っても、自分で納得のいく文章を書けた時は、やはり喜びを感じる。

文字数制限のあるTwitterにて、140文字の中で、どれだけ人々に深く理解を与える文章を作るかということに、おもしろさを感じていた矢先、ラジオプロデューサー兼パーソナリティのワイドビュー伊藤氏より、楽しい提案がなされた。

それが『256Byteの物語』。

詳しいことは、ググればすぐに出てくるが、簡単に言うなら、先ほど私が述べた

「文字数制限の中での表現の可能性を追求する」

ということにほかならない。

内容については、別に制限されていないので、自由に文章を書くことができる。

だが、その素晴らしい点は

「みんながそういう意識(表現の可能性への意識)をもって望んでいる」

というところにある。

こういう取り組みがもっと広がって、どんどん表現の追求がなされてゆき、またとてつもないアイデアが生まれてくることをわたしは望んでいる。

お時間があれば、Twitter検索で『#256Byteの物語』を検索してみてほしい。

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2012年3月 8日 (木)

【連絡】Twilog登録しました

Twilogというサービスに登録しました。


Twilogは、Twitterの投稿を、ブログを見るような感じで見れるものです。
わたしのTwilogは↓コチラ。

http://twilog.org/samueoyaji

このブログの、左サイドバーの「# メニュー #」のところの「●Twilog(あみいちゃん(笑)のTwitterをブログ形式で見る」をクリックしても見ることが出来ますよ。

見た目はブログみたいな感じですが、別に、コメントを書くことが出来たりするわけじゃないみたいです。
でも、単語で検索するだとかが、簡単にできるかも。
「Twitter登録してないけど、あみいちゃん(笑)の書き込みを見たい」
とかいう奇特な方(笑)は、ブックマークでも登録しといてくださいませ。


ご報告でした。

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